項目を入力して、ルーレットを回して決めます。お昼ごはん選び、順番決め、罰ゲーム、プレゼントの抽選などに使えます。
2〜50個まで。同じ項目を複数行に書くと、そのぶん当たりやすくなります。
まだ回していません。
選択肢を入力して回すだけの、シンプルなルーレットです。「お昼に何を食べるか決まらない」「発表の順番を決めたい」「誰が買い出しに行くか決めたい」といった、ちょっとした決めごとに使えます。画面を共有すれば、オンライン会議や配信でも、みんなで結果を見ながら盛り上がれます。
「当たった項目を次から外す」にチェックを入れると、一度当たった項目は次の回から除かれるので、順番決めや、景品を1つずつ抽選するときにも便利です。外した項目は、ボタンひとつで元に戻せます。
このルーレットは、回し始める前に、ブラウザの暗号用乱数で当たりの項目を公平に決め、その項目で止まるように回転の角度を計算しています。見た目の止まり方は毎回違いますが、どの項目も同じ確率で選ばれます。止まる位置は項目の境目から少し内側になるようにしているので、「線の上で止まってどちらか分からない」ということも起きません。
特定の項目を当たりやすくしたいときは、その項目を複数行に書いてください。たとえば「カレー」を2行書くと、ほかの項目の2倍の確率で当たります(ルーレット上でも2か所に表示されます)。逆に、公平にしたいときは、同じ名前が重複していないか確認しましょう。
項目が多くなるほど1つの枠は細くなり、文字も小さくなります。スマートフォンで見る場合は、20個くらいまでが読みやすい目安です。長い名前は枠に合わせて途中で省略して表示しますが、結果の欄と履歴には全文を表示します。